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受付業務の効率アップにこの1枚! 診察券の裏面シールに新タイプが登場

診察券や予約カードの裏面には、次回以降のご予約を書き込める欄が設けられています。
その記入欄がいっぱいになってしまったら、当社の“上書きできる裏面シール”で、診察券を手軽にアップデートしてみませんか?
実際に、以前から裏面シールをご利用いただいているユーザーさまの声をもとに誕生した新しい「Dタイプ」は、受付業務の効率化やひと手間削減にもつながる、便利なアイテムです!

診察券裏面シール Dタイプの特長

  • 診察券裏面シール Dタイプの特長
  • 必要な情報を覆わないベストなサイズ設計
  • 7行2列のベーシックで書き込みやすい記入欄
  • 書き込む文字が見やすく映えるブルーの枠線
  • 重ねて貼っていくことを想定したちょうどよい厚み

従来の診察券裏面シールとの違い

従来の、裏面全体を覆うタイプのシールをご使用中のユーザーさまからは、
「患者さま情報の再記入が手間に感じる」
「患者さま情報を残せるよう、裏面シールの上部をカットして使っている」
といったお声をいただいておりました。
こうしたお悩みを解消し、ひと手間を省けるように開発されたのが、この「Dタイプ」です。
予約日時の記入欄のみを覆える、コンパクトな設計がポイントです。

診察券裏面シール Dタイプの使い方

当社の診察券や裏面シールにピッタリのサイズ感
でも、それだけではありません!


Dタイプの裏面シールは、当社の診察券(裏面Aタイプ)や裏面シール(Aタイプ)にぴったり重ねられるよう、サイズから仕様まで細部にこだわって企画・設計されています。重ね貼りしても美しく仕上がるため、長く快適にご使用いただけます。
また、汎用性が高く、他社様の診察券にも合うケースが多いため、既存の診察券をそのまま活かしたい医院様にも便利です。
お手元の診察券サイズと合うようでしたら、ぜひ導入をご検討ください。

T.Tさま(クリニック院長・42歳・さいたま市)

ユーザーさまのコメントT.Tさま
(クリニック院長・42歳・さいたま市)

当院では、こんな使い方をしています診察券の裏面上部に患者様の情報をネームテープで作成し、貼り付けています。その下には Dタイプの裏面シールを重ねて貼り、診察券として使用しています。また、記入欄がいっぱいになった際には、新しいシールを上から貼り重ねることで、診察券を継続して活用できるようにしています。

1.裏面が無地の診察券を作成
します。

2.患者さまのお名前などを印刷したネームシールを上部に貼付します。

3.下部に裏面シールを貼り付け、診察券として使用。


ご愛顧いただいている皆さまのお声

A.Nさま(歯科助手・32歳・中野区)

まさに待ち望んだ商品です!診察券にまつわる作業がスムーズになりました。A.Nさま
(歯科助手・32歳・中野区)

裏面シールを貼り替える作業は、わりと頻繁に訪れるため、患者さまの名前やカルテ番号を再度書かなければならないというのは、地味にストレスを感じるものでした。この裏面は、上部があらかじめカットされている作りなので、新たに記載することなく、貼るだけ。小さなことかもしれませんが、受付業務の効率がアップしたと感じております。
I.Tさま(クリニック院長・46歳・三鷹市)

受付スタッフが喜んでいました。痒い所に手が届くアイテムです。I.Tさま
(クリニック院長・46歳・三鷹市)

以前は裏面全面に貼るタイプのシールを使用し、患者さまのお名前の部分だけカットして貼り付けていました。
新しいこちらのタイプは、まさに「かゆい所に手が届く」便利な商品で、受付スタッフからも大変好評です。
貼るとわずかに下の文字が透けますが、その上に文字を書き込むため、気にならない程度です。
2枚3枚と重ねて貼っていくことを考えると、この厚みがベストなのかもしれませんね。

医院カード、裏面シールの作成はこちらから

当社の診察券及び裏面シールは、各種医療機関、歯科医院、動物病院などのクリニックをはじめ、
整骨院、美容院や各種サロンでもご好評いただいています。